リアスハーバー宮古/施設概要
 
     
 
 
 
 
         
 ❖ facilities overview
 
 ❖ リアスハーバー宮古とは  
   
リアスハーバー宮古は、岩手県沿岸のほぼ中央に位  
置する宮古港の神林地区に整備された本州最東端の  
ディンギーヨット専用のハーバーです。  
   
施設は、マリンスポーツが身近で安全に楽しめるこ  
とを目的として、平成11年度までに整備されました  
が、平成23年3月11日の 東日本大震災 による津  
波で甚大な被害を受け、利用ができない状態が続い  
ていました。  
 
岩手県では、被災した施設の復旧・復興工事を進めてきましたが、主要な施設の復旧がほぼ完了したこ
とから平成26年5月に再始動致しました。震災前よりも活気のあるハーバーを目指して行きますので、
皆様のご利用と様々な行事への参加をお待ちしております。
 
 ❖ リアスハーバー宮古 施設概要
 
・施設名称       : リアスハーバー宮古
・運営         : 特定非営利活動法人いわてマリンフィード
・開所時間       : 4月~10月 9:00~19:00 / 11月~3月 9:00~17:00
              ※ 開所時間外は車の乗り入れができませんのでご注意ください。
・休所日        : 当サイトのカレンダーのページにてご確認ください。
・所在地        : 〒027-0028 岩手県宮古市神林9-1
・アクセス       : 宮古駅より市内バスに乗車し薬王堂前磯鶏バス停で下車。徒歩約10分。
・電話         : 0193-71-1120
・ファックス      : 0193-71-1121
・ホームページアドレス :  http://riashb.com
・メールアドレス    :  385@riashb.com
 
 
 ❖ リアスハーバー宮古 沿革
 
・1999年(平成11年)05月 : 岩手県初の本格的な県営マリーナとして完成。
・0000年(平成00年)00月 : 総事業費18億9,780万円。
・1999年(平成11年)08月 : 全国高等学校ヨット選手権大会(インターハイ)会場となる。
・2003年(平成15年)04月 : 特定非営利活動法人いわてマリンフィールドが施設管理を受託。
・2006年(平成18年)04月 : 特定非営利活動法人いわてマリンフィールドが指定管理者となる。
・2006年(平成18年)11月 :  海の駅に認定される。
・2011年(平成23年)03月 : 東日本大震災に伴う津波により施設が壊滅的な被害を蒙る。 
・2011年(平成23年)04月 : 同年開催予定の全国高等学校ヨット選手権大会(インターハイ)会場
・0000年(平成00年)00月 : となることを断念。
・2014年(平成26年)05月 : 東日本大震災に伴う災害復旧工事完了。
・2014年(平成26年)06月 : 特定非営利活動法人いわてマリンフィールドが施設管理を受託。
・2015年(平成27年)04月 : 特定非営利活動法人いわてマリンフィールドが指定管理者となる。
・2016年(平成28年)09月 : 希望郷いわて国体セーリング競技、シーカヤックマラソン(デモンス
・0000年(平成00年)00月 : トレーション競技)会場となる。
 
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